オーセンテックAUTHENTECH by アルク
本物の英語コーチング
50年の英語教育実績と蓄積コンテンツ × 専任コーチ × 学習設計
忙しいビジネスパーソンの成果を最短距離で実現
オーセンテック AUTHENTECH by アルクは、
50年以上にわたり英語教育の現場で培ってきた知見と、
3,800社を超える企業研修の実績をもとに、
単なる伴走ではなく、「教える力」と「続けさせる仕組み」を融合させた
“本物の英語コーチング”を提供します。
私たちは、AIでもアプリでも代替できない、
人間の学習と成長の本質を理解しています。
だからこそ、成果は一時的ではなく、
あなたのキャリアと人生を支える“使える英語力”として残ります。
オーセンテック AUTHENTECHは、短期間の学習体験ではなく、
「一生モノの英語力」を設計するプログラムです。
AUTHENTECHが目指す到達点英語で、ビジネスの主導権を握る
英語の知識を積むだけでは、ビジネス現場で機能しない。
アウトプットを積み重ねて、英語を「自動化」する。
会議・交渉・意思決定の場で、受け身にならない。
論点整理・即答・反論対応まで。
英語を「話せる」から、英語で「前に進められる」へ。
申込者の声
“話せるだけでは足りない”
と気づいた人たちが選んでいます。
※受講者の声を順次追加予定
外資系製薬会社 /
企画マーケティング
課長
話せているのに、会議で主導権が取れていない。
それが正直なところでした。
外資系製薬メーカーでグローバルのシニアリーダーとの会議やプレゼンを担う。10年前に他社コーチングも経験したが、「英語で議論をリードできる状態」には届かなかった。言いたいことはある。でも論点を整理して主導する発話が、瞬時に出てこない。
母語と遜色ないレベルで、英語で会議を
リードできる状態になること。
外資系製薬会社 /
企画マーケティング
課長
学習は続けられている。
でも、手ごたえがなかった。
米国本社のネイティブとの会議が増え、突発的な状況でも対等に交渉できる英語力が必要になっていた。英会話スクールやオンライン英会話も経験したが、ある時点から伸びが止まった感覚があった。停滞感の中で、集中的に一段上げる選択をした。
10〜20人のネイティブとの会議で、
内容でしっかり議論できるようになること。
ソフトウェア通信企業 /
役員
課題だと思った瞬間が、やるべき時。
今そう思ったからやることにした。
シンガポール赴任とM&A業務が決まり、英語という「掛け算」で世界を広げるタイミングが来た。危機感2割、ワクワク8割。どうせやるなら中途半端にしたくない。腹落ちしながら積み上げられる、本質的な英語力を身につけたい。
ビジネスの場で、英語を「掛け算」の武器
として使いこなせるようになること。
実例掲載モニター募集MONITOR RECRUITMENT — 第2期限定30名
オーセンテックは現在、通常プランとして提供中です。
先般、実例掲載にご協力いただけるモニターを限定20名で募集したところ、
おかげさまで定員に達する見込みとなりました。
ご応募・ご関心をお寄せいただいた皆様に、心より御礼申し上げます。
つきましては、引き続きサービスの改善と、学習成果や取り組みプロセスをより具体的にお伝えするため、
第2期のモニターとして、受講前及び受講後のインタビュー動画に
ご出演等のご協力をいただける方を限定で30名募集いたします。
詳細はカウンセリングにてご説明します。
REQUIREMENTS — 協力条件
- 受講前インタビュー動画への出演
- 受講中の学習記録・課題提出状況の活用許諾
- 受講中間時点でのコメント収録
- 修了後インタビュー動画・写真撮影への出演
- 学習成果・スコア・レベル変化・発話サンプル等の掲載許諾
- LP・広告・営業資料・SNS等での二次利用許諾
- 3ヶ月間のプログラム完走
BENEFIT — 特典
キャッシュバック受講料より20万円返金全協力事項の完了後にお支払いします
SLOTS — 募集人数
30名(審査制)
条件が合う方から順にご案内します
APPLICATION FLOW — 応募の流れ
- 1下のボタンからモニター応募
- 2カウンセリング(条件の詳細をご説明します)
- 3審査・モニター受講開始
※提供内容・サポート品質は通常受講と同一です。
モニター応募フォームなぜオーセンテックなのか?―WHY AUTHENTECH―
なぜ英語を学び続けても、ビジネスの場で使えないのか。
初~中級者の方に起きやすい壁
- 言いたいことがあるのに、英語が出てこない
- 結論を短く言えず、沈黙が生まれる
- 会議で“受け身の時間”が増える
中~上級者の方に起きやすい壁
- 日常会話はこなせるが、会議で即応できない
- 発言はできるが、議論を前に進められない
- 反論・深掘り質問で処理が止まり、主導権を失う
- 数字・専門議論で押され、意思決定を動かせない
時間も努力も使ってきた。でも現場では届かない。
その理由は、学習の方法そのものにある。
CHALLENGE 01
覚えることと、
使えることは違う。
単語・文法・シャドーイング——知識をいくら積み上げても、実際のビジネスの場面で「使える状態」にはなりにくい。実務のスピードと負荷に耐える“反射”がつくられないから。
分かってはいる。
でも、いざ話そうとすると出てこない。
CHALLENGE 02
アプリや機械相手では、
人間とは話せない。
AIアプリ・シャドーイングツール——どれほど精度が高くても、生身の人間とのコミュニケーションは再現できない。本番のビジネスの場は、機械相手の練習とは根本的に異なる。
練習ではできる気がする。
でも、実際の会議になると崩れる。
私たちの答え―OUR ANSWER―
SOLUTION 01
アウトプット重点主義による「自動化」
ビジネス現場を知るネイティブ講師がティーチング
アルクで長年3,800社以上の企業向け研修を担当してきた講師が直接指導する。日本のビジネスパーソンが英語でつまずく場所を熟知し、その指導法を持つプロフェッショナル。生身の人間と話す経験でしか、本番は鍛えられない。
覚えるためではなく、
仕事で主導権を取るために学ぶ。
SOLUTION 02
ビジネス現場に直結する学習設計
AUTHENTECHの学習設計は最初からビジネス現場で「使う」ことを目的に組まれている。SLA(第二言語習得論)に基づいた「使う」ための学習メニューを設計。さらにレベルも勘案し、一人ひとりの仕事内容に応じた学習内容を設計するDual Core Methodを展開。
英会話スクールのネイティブではなく、
ビジネス研修のプロと。
英語は、それ自体が目的ではない。
会議を前に動かす、交渉を着地させる、提案を通す——
そのために機能して、初めて意味がある。
英語は、機能して初めて意味がある。
CORE 01
英語運用の
基盤構築
CORE 2
実務での
主導権実装
GOAL
英語で仕事を
前に動かせる
この2つを組み合わせたのが、Dual Core Methodです。
英語で主導権を握るとは多忙なビジネスパーソンが最短で
ゴールに達するための三位一体プログラム。
学習管理だけではない。我々にしかないメソッドと、
ネイティブ講師による発話トレーニングが、コーチングと三位一体で機能する。
COACHING
コーチング
ただの学習管理ではない。専任コーチがあなたの仕事・課題・目標を深く理解した上で、入会から修了まで一貫してサポートする。週次MTGと日次フィードバックで、学習を止めない仕組みをつくる。
コーチングについて
METHOD
Dual Core Method
英語力(Core1)と主導力(Core2)を同時に設計した、我々にしかない学習メソッド。あなたのレベル・ニーズ・仕事の状況に合わせて個別に組み合わせ、最短で実務レベルへ到達させる。
Dual Core Methodについて
SESSION
ネイティブ講師による
セッション
日本のビジネス現場を知り抜いた自社ネイティブ講師との実践的な発話トレーニング。アプリや機械では再現できない、生身の人間を相手にしたコミュニケーションで本番を鍛える。
セッションについて
3ヶ月後に実現するビジネス英語の変化RESULTS IN 84 DAYS
Dual Core Methodを通じて、あなたの英語はこう変わる。
初~中級者の方
会話が止まらない英語運用へ
- 結論→理由→提案を短く返せる
- 即答の型が身につき、沈黙が減る
- 言い換えながら会話を継続できる
中~上級者の方
英語で意思決定を動かす側へ
- 反論・懸念を処理しながら合意形成できる
- 論点を整理し、議論を前に進められる
- 専門性のある会話を英語で対処できる
信頼の根拠―WHY TRUST US―
30年以上
企業研修の実績
アルクは30年以上にわたり、日本企業の
英語研修を担当。その現場で培われた
ノウハウがオーセンテックの設計に活きている。
3,800社超
導入企業数
大手企業から中堅・成長企業まで、
3,800社を超える企業の
英語力強化を支援してきた実績。
100%自社
ネイティブ講師
外注ゼロ。日本のビジネス現場を熟知した
自社ネイティブ講師が、
全受講者のセッションを一貫して担当する。
他社コーチングとの比較
| 比較項目 | オーセンテック | 一般的な英語コーチング |
|---|---|---|
| 実務直結の演習 | 会議・交渉・提案を再現したシミュレーション | 実務演習は限定的 |
| ネイティブ講師の関与 | 企業研修を担う自社ネイティブ講師が定期参加 | 無いことが多い |
| 学習設計の個別性 | 専任コーチが業務・課題に合わせて個別最適化 | 行動管理中心、ティーチングは弱め |
| 成果到達の期間 | 3ヶ月で実務レベルへ | 半年〜数年かかることが多い |
| 成果保証 | 英語力が上がらなければ全額返金 | 返金保証なし |
まずは無料カウンセリングから
オーセンテックではあなたが何のために英語を学ぶのか、ビジネスのどのような場面で英語を用いるのか、
英語を用いて何を実現しようとしているのかをヒアリングさせていただきます。
その上で、学習者の現在の英語のレベルについても丁寧に確認させていただきます。
さらに、カウンセリング内容については、オーセンテックコーチが専門的見地より確認し、
英語でビジネスの主導権を握るためのロードマップを一人ひとり作成しお渡しいたします。
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Step1
目的を丁寧にヒアリング
あなたが何のために学ぼうとしているのか、お仕事のどのような場面で英語を使いたいのかなどを丁寧に確認いたします。
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Step2
英語力レベル診断
まずはあなたの現在位置を知ることから。語彙力などの知識の蓄積状況、リスニングやスピーキングなどのコミュニケーションに必要な力まで深掘りして確認します。
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Step3
現状の整理
あなたの現在位置をクリアにした上で、目的に必要な英語力との差異を整理し、あなたの現在の強みと弱点を浮き彫りにします。
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Step4
学習方針提案
目的に必要な英語力と現在の英語力との差異を埋めるための、最短ルートをプロの視点で提案します。
カウンセリングはオンライン形式か対面形式かお選びいただけます。
ご来社可能な方は、表情や会話のニュアンスまで丁寧に確認できるため、対面形式がおすすめです。
対面形式
オンライン形式
AUTHENTECHコーチが一人ひとり作成カウンセリングレポートプレゼント
あなたの目的や、あなたが英語を使う場面を整理
想定されるビジネスシーンで必要となる英語力を整理
レベル診断をもとに技能別の弱点と克服法を解説
目標との差異を埋めるための学習方針をアドバイス
※ビジネス英語コースに限ります。
※実際のコーチ陣がレポートを作成します。
法人実績(関連サービス)
半世紀にわたり、アルクは企業研修・語学教育の領域で、多くの大手企業の人材育成を支えてきました。
オーセンテックは新しいサービスですが、その背景には30年以上・3,800社超におよぶ法人向け研修で培われた知見と教材資産があります。
英語力向上という明確な成果を求められる現場で磨かれたメソッドと運用力
——その蓄積こそが、オーセンテックの品質を支える“見えないインフラ”です。
※掲載している企業ロゴは、アルクの関連サービスにおける実績であり、オーセンテックの導入実績ではありません。









