3,800社超法人研修実績をもとに設計

企業の英語人材
育成課題に伴走します。

オーダーメイドセッションと教材で、
実務を動かす力をつける。

グローバル事業の拡大や、海外との協働が日常となる中、「英語で成果を出せる人材」の育成は、企業成長の鍵です。オーセンテックは、貴社の課題に寄り添い、実務で使える英語力の定着と成果につながる人材成長を支援します。

3,800社超

法人研修実績をもとに提案

50年以上

英語教育の知見

Native

自社講師による実践指導

Custom

教材・課題・セッションを設計

法人向けプランについて相談する オフィスで外国人が会話

3,800社超の法人研修実績のあるアルクだからできる
5つの実務設計STRENGTHS

オーセンテックの強みは、受講者本人が英語を使う場面まで踏み込み、学習内容・教材・セッションをピンポイントで設計できることです。
法人研修実績で培った知見をもとに、企業の期待成果と個人の実務課題を両方見ながら、成果につながりやすい英語トレーニングへ落とし込みます。

  • ENTERPRISE

    ENTERPRISE

    法人研修実績

    3,800社超の法人研修実績をもとに、タレント人材・管理職・海外業務担当者への投資効果を意識して設計します。

  • NATIVE

    NATIVE

    自社ネイティブ講師

    法人向けビジネス英語研修を担ってきた講師が、受講者の本番場面を想定した予行演習を支援します。

  • SESSION

    SESSION

    実務別セッション

    Native Session、Group Session、Initiative Sessionで、頻出シーンから本人固有の業務場面まで練習します。

  • CUSTOM

    CUSTOM

    専用カリキュラム

    会議資料・営業資料・プレゼン資料なども必要に応じて反映し、教材・課題・セッションをオーダーメイドします。

  • SUPPORT

    SUPPORT

    実務運用サポート

    受講者の学習伴走に加え、実務で英語を使用する際の支援を行います。

標準プログラムを当てはめるのではなく、
受講者本人の“英語を使う本番”からカスタマイズ設計

同じ管理職・同じ海外業務担当者でも、必要な英語は一人ひとり異なります。直近の会議、商談、プレゼン、海外拠点とのやり取りなどを具体化し、練習すべき英語を明確にします。

  • 個人ごとの英語使用場面をヒアリング
  • 会議資料・営業資料なども反映可能
  • 自社ネイティブ講師と本番を予行演習
  • 企業側に進捗・成果を共有

このような法人課題に対応しますUSE CASES

選抜人材、エグゼクティブ、海外業務担当者、管理職、次世代リーダーなど、
企業として成果を期待する人材に対して、英語使用場面から逆算したプログラムをご提案します。

  • CASE 01

    海外赴任・海外出張前

    現地メンバーとのやり取り、報告・相談、会議参加を短期で強化。

  • CASE 02

    グローバル会議

    発言、確認、意見交換、合意形成など、会議で必要な英語を練習。

  • CASE 03

    管理職・次世代リーダー

    方針説明、議論のリード、役員会議・社外プレゼンなど、リーダーの英語運用力強化。

  • CASE 04

    職種・部門別研修

    営業、技術、管理部門、研究開発など、業務文脈に合わせて設計。

  • CASE 05

    既存研修の上位施策

    集合研修やeラーニングの次の施策として、選抜人材に個別最適化。

学習管理だけではなく、
本番で使う英語まで予行演習する。DIFFERENCE

オーセンテックは、学習計画と進捗管理に加えて、受講者本人の業務シーンを再現し、
自社ネイティブ講師を相手に実践できる点が特長です。

一般的な英語コーチング

  • 学習計画と進捗管理が中心になりやすい
  • レッスンや実践練習は別サービスになる場合がある
  • 実務場面への応用は受講者本人に委ねられやすい
  • 法人研修としての運用支援が限定的になりやすい

AUTHENTECHの法人英語コーチング

  • 法人研修実績3,800社超のアルクが提供
  • 自社ネイティブ講師による実務型セッション
  • 自己学習・マンツーマン・グループ学習を循環
  • 会議資料・営業資料なども反映して個別設計
  • 本番場面を想定した予行演習まで実施
  • 企業側への進捗・成果共有も支援

自己学習・マンツーマン・グループ学習を
循環させるLEARNING CYCLE

オーセンテックは、学習計画を立てて終わりではありません。
自己学習で土台をつくり、マンツーマンで本人固有の課題を鍛え、グループで会議に近い状況を経験する。
3つの学習接点を循環させ、本番で使える英語へ変えていきます。

3つの学習接点 3つのセッションを見る

実務シーンに合わせた
3つのアウトプットセッションSESSIONS

単なる英会話ではなく、受講者が仕事で英語を使う場面を想定して設計します。
頻出シーンの型を身につけ、複数人で実践し、
最終的には本人の会議・商談・プレゼンなどを再現して予行演習します。

  • 1ON1 ROLE PLAY

    1ON1 ROLE PLAY

    Native Session

    ビジネス頻出シーンをこなすためのロールプレイ。自社ネイティブ講師と、会議・商談・プレゼン・質疑応答などを想定して練習します。

    • 会議での発言・確認・反論
    • 商談・交渉での説明
    • プレゼン後の質疑応答
  • GROUP PRACTICE

    GROUP PRACTICE

    Group Session

    実際の会議などを想定した複数人でのグループ学習。発言のタイミング、意見交換、合意形成など、相手がいる場面で使う英語を鍛えます。

    • 英語会議の進行・参加
    • 複数人での意見交換
    • 議論の整理・合意形成
  • CUSTOM SESSION

    CUSTOM SESSION

    Initiative Session

    あなたが英語を使う場面を想定したカスタマイズセッション。必要に応じて会議資料や営業資料なども反映し、本番前の予行演習として実務に近いトレーニングを行います。

    • 自社商材の説明練習
    • 海外拠点との会議準備
    • 個別プレゼン・面談対策

詳細ヒアリングで
“誰が・どの場面で・何を言うか”まで具体化するHEARING DESIGN

受講者の英語レベルだけを見て教材を決めるのではなく、
企業として期待する成果、本人が英語を使う場面、練習したいシーン、
必要に応じて実際の会議資料・営業資料まで確認し、学習設計・セッション設計に落とし込みます。

  1. 企業課題を確認

    海外展開、赴任、会議対応、管理職育成など、企業として解決したい課題を整理します。

  2. 対象者を整理

    部署、役割、現状レベル、受講目的、業務上の英語使用頻度を確認します。

  3. 実務シーンを特定

    会議、商談、プレゼン、メール、海外拠点連携など、本人が英語を使う場面を具体化します。

  4. 資料・発話を反映

    必要に応じて会議資料・営業資料・プレゼン資料などを反映し、練習内容を実務に近づけます。

  5. 予行演習まで設計

    教材、自己学習、Native Session、Group Session、Initiative Session を組み合わせ、本番を想定して練習します。

貴社の課題に合わせて
最適なプログラムをご提案しますPROGRAM

具体的な内容・対象者・期間・実施方法は、お問い合わせ後のヒアリングをもとに設計します。
受講者が英語を使う場面や練習したい場面をお聞かせください。

自己学習設計
語彙、シャドーイング、Daily Speech、提出課題など、土台づくりの学習計画を設計します。
詳細ヒアリング
企業課題、対象者、本人が英語を使う場面、練習したい場面、期待する到達水準を確認します。
Native Session
ビジネス頻出シーンをこなすためのロールプレイを行います。
Group Session
実際の会議などを想定し、複数人でのグループ学習を行います。
Initiative Session
必要に応じて会議資料・営業資料・プレゼン資料なども反映し、受講者が英語を使う場面を想定したカスタマイズセッションを行います。
業務サポート・レポート
進捗・成果を可視化し、人事・研修担当者に共有します。

半世紀にわたり、多くの企業の語学人材育成を支援CORPORATE TRACK RECORD

オーセンテックは新しいサービスですが、その背景にはアルクが法人向け研修で培ってきた知見と教材資産があります。
下記はアルク関連サービスにおける法人実績の一部です。

※掲載している企業ロゴは、アルクの関連サービスにおける実績であり、オーセンテックの導入実績ではありません。

他社との違いDIFFERENCE

比較ポイント オーセンテック 一般的な英会話研修 英会話スクール・オンライン英会話
目的 実務で成果を出すための
英語運用力強化
知識習得・スキル向上 日常会話・英語量の増加
設計 個別の業務課題から
逆算して設計
汎用的なカリキュラム 汎用的なカリキュラム
トレーニング 実務シーンを想定した
アウトプット中心
インプット中心の
講義形式が中心
フリートークが中心
伴走体制 専任コーチが計画設計から
定着まで伴走
講師による指導のみ 講師によるレッスンのみ
成果の可視化 定期的な評価と
成果の可視化
評価が限定的 評価が限定的