入会者の声
津田梅子
6歳で岩倉使節団に同行して渡米し、西洋教育を受けた先駆者。
帰国後は女子教育の必要性を訴え、後の津田塾大学となる女子英学塾を創設した。
女性の社会進出がほとんどなかった時代に、多くの女性へ学びの機会を提供し、
日本の近代教育の発展に寄与した。
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話せているのに、会議で主導権が取れていない。
それが正直なところでした。外資系製薬会社 / 企画マーケティング 課長
外資系製薬メーカーでグローバルのシニアリーダーとの会議やプレゼンを担う。10年前に他社コーチングも経験したが、「英語で議論をリードできる状態」には届かなかった。言いたいことはある。でも論点を整理して主導する発話が、瞬時に出てこない。
母語と遜色ないレベルで、英語で会議をリードできる状態になること。
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学習は続けられている。
でも、手ごたえがなかった。外資系製薬会社 / 品質保証 課長
米国本社のネイティブとの会議が増え、突発的な状況でも対等に交渉できる英語力が必要になっていた。英会話スクールやオンライン英会話も経験したが、ある時点から伸びが止まった感覚があった。停滞感の中で、集中的に一段上げる選択をした。
10〜20人のネイティブとの会議で、
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内容でしっかり議論できるようになること。 -
“勘でここまで来た”人が、
英語をやり直すと決めたソフトウェア通信企業 役員
ソフトウェア通信企業で役員を務めるOさん。アジア圏への赴任と、M&A業務を担うことが決まりました。赴任期間は、最低でも3年です。帰国子女で、発音はきれい。日常会話も、ひととおり成立します。それでも、いまのままではまずいと考え、学習を始めました。
英語を掛け算の武器として
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使いこなせるようになること。 -
「言いたいことの30%しか言えなかった」人が、
4時間話せるようになるまで外資系企業
外資系企業に勤めるOさん、31歳。社内に英語を使う機会はいくらでもありました。けれど、その機会を掴める状態ではありませんでした。3か月のプログラムを修了した日の午後、Oさんは本社から来た同僚と、英語で4時間近く話していました。
英語を使わざるを得ない予定が、
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先にできた。 -
「伝わる英語」ではなく、
「対等に話せる英語」へ公認会計士
海外の担当者との交渉、グローバル本社への説明、日本の状況を英語で伝える場面を、これまで何度も経験してきました。そのHさんが、およそ3か月のコーチングを走り切り、そのまま継続を決めています。
相手と対等に話し合い、自分の考えを伝え、
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納得してもらうための英語。 -
続かなかった人が、
もう一度選んだ理由医師
英語コーチングを受けるのは、これが初めてではありません。過去に利用したサービスのうち、ひとつは途中でやめています。それでも今、あらためて学習に向き合い、1か月を走り続けています。
患者にも同僚にも
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英語で向き合い診療すること。 -
“自分でもできる”と思っていた人が、続けると決めた理由
保険業界
テキストとスケジュールさえ決めてもらえれば、あとは自分でできるのではないか。 英語コーチングを始めたとき、Oさんは正直そう思っていました。
いろいろなところと比較してここに決めた。
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3か月後の自分を、楽しみに -
英語を学ぶつもりが、“仕事で何を聞かれるか”まで学べた
不動産金融/アセットマネージャー
6月に受講を開始し、7月1日に日系企業から外資系企業へ転職。 職種は同じでも、仕事の中で英語を使う場面は一気に増えました。新しい職場への不安と、英語への不安。 その二つが重なる中で、Yさんは3か月を走り切りました。
突っ込まれても止まらずに、
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スラスラ言えるように。 -
“聞くだけ”のつもりだった英語の会議で、答えられた日
貿易/営業
英語に触れる機会はあった。メールも、ときどきのオンライン会議も。 けれど、そこには「できない自分」がいました。「このままじゃよくないな、と思ったんです」受講も残り2〜3週間。 海外のグローバル本社との会議で、Iさんにある変化が起きていました。
一度話したことがあるから、
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言葉が出てくる
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