渋沢栄一、津田梅子、新渡戸稲造、高橋是清、金子堅太郎、高峰譲吉

オーセンテック「AUTHENTECH by アルク」

本物の英語コーチング

50年の英語教育実績と蓄積コンテンツ × 専任コーチ × 学習設計

忙しいビジネスパーソンの成果を最短距離で実現

単なる“学習管理”で終わらせない。
オーセンテック「AUTHENTECH by アルク」は「教える力」と「続けさせる仕組み」を融合し、
会議、交渉など仕事で使える英語力を身に付けさせる、本物の英語コーチングです。

英語力、上がらなければ全額返金。

学んだのに伸びなかった…そんな不安、もう終わりにします。

成果が出なければ、全額返金。
オーセンテック by アルクは、独自基準で成果をコミット。
本気の英語には、本気の保証を。

Authentech Promise
業界唯一、全額返金保証。

英語学習が止まる理由は、だいたい2つ。
「理解が曖昧なまま進む」ことと、「アウトプットが足りない」こと。
オーセンテックは、指導(ティーチング)とアウトプット実践までを一体設計します。

ティーチング
分からないまま走らせず、理解の穴をその場で修正
アウトプット多層設計
Daily Speech/Native Session/Final Assessmentまで実践を積み上げ
30日間受講料無条件返金保証
自分に合うか不安でも、まずは始めて試すことができます

まずは30分で「話す英語」の変化を体験

本物の英語コーチングを、まずは無料体験で。 無料体験ネイティブレッスンに申し込む

比較すればするほど、違いが分からなくなる

「毎日サポート」「専任担当」「短期集中」──どのサービスも良さそうに見える。
でも実際は、成果が出る人/出ない人が分かれます。
差が出るのは“言葉”ではなく、日々の運用に「教える」と「実践」まで入っているかです。

迷ったら、ここだけ見てください

学習管理だけだと、続くが、「使える英語」にまで到達しづらい。
レッスンだけだと、会話はできるが、その場の会話だけで終わりがち。
オーセンテックはその間を埋めるために、ティーチング×コーチング×アウトプットを一体化しました。

  1. 教える
  2. 話させる
  3. 毎日進む

AUTHENTECH by アルクと他社コーチングの違い

比較検討中の方が迷いやすいポイントを、
「教える(ティーチング)」「アウトプット実践」「実務での運用」の観点で整理しました。

比較項目 オーセンテック by アルク 一般的な学習管理型コーチング
基本コンセプト ティーチング×コーチングのハイブリッド
(教える+伴走)
「英語を教える」より
自学自習の最適化・進捗管理に特化
教える
(ティーチング)
学習中の疑問をその場で教えて解決
(ティーチング併用)
「教える」より学習パフォーマンス最適化
(=コンサル色が強い)
アウトプット
(対人)
ネイティブセッション+グループセッションを
組み合わせて実務運用へ
そもそも無いことが多い。
または別料金で他社の1on1英会話を利用
カリキュラム/教材 市販寄せ集めではなく、
研修現場発の教材+アルク教材群
市販教材がほとんど
実務タスクへの
落とし込み
実務シーンを前提に、
会議・報告・交渉・プレゼンなどの
タスク型アウトプットで運用力を作る
学習計画・進捗管理は強いが、
実務タスクの設計と実践は本人次第/
別サービス併用になりやすい
診断と成果検証 CEFR基準のレベル診断+修了時の評価
(Assessment/Native Evaluation)
市販ツール依存の可視化が多い

オーセンテックは、グローバルに事業を展開する大企業向けに、30年以上研修を提供して磨いてきた“現場起点”のノウハウがあります。
英語を「学ぶ」だけでなく、会議・交渉・報告など実務で使える状態にすることを前提に設計されてきた知見です。
一方で、多くの英語コーチングは個人向けコーチングを起点に発展してきたため、強みが「学習管理」側に寄る傾向があります。
だからこそ、オーセンテックはティーチングとアウトプット実践まで一体化して提供します。

限定20モニター募集実例掲載にご協力いただける方へ

オーセンテックは現在、通常プランとして提供中です。
並行して、さらなるサービスの改善と、
学習成果や取り組みプロセスをより具体的にお伝えするため、
実例掲載にご協力いただける方を限定で募集します。
ご協力いただいた方には、謝礼として特典をご用意しています。
※提供内容・サポート品質は通常受講と同一です。

モニターに申し込む

協力特典

特典1:入会金免除
特典2:受講料の特別条件(受講料20万円優遇)

募集要件

品質維持のため、モニター枠は審査制です。条件が合う方からご案内します。
募集人数 20人

モニター条件

カウンセリングの中でカウンセラーよりご説明します。

応募の流れ

1.下のボタンをクリックしてモニター応募
2. カウンセリング(モニター条件についてもご説明いたします)
3. モニター受講開始

モニター応募フォーム

AUTHENTECHが選ばれる理由“伴走”で終わらせない設計

Dual Core Method

オーセンテックは、英語学習を二層(Dual Core)で設計し、最前線で活躍するビジネスパーソンに向けて、
ビジネスで主導権を握るための業種別上位実戦プログラムを実装しています。

Core1(OS):英語を使い、修正し、運用するための基礎OS
Core2(Apps):専門性と英語を同時処理し、議論を前に進めるための実戦コア

この二層構造によって、英語が思考や判断の足を引っ張らない状態を実現します。

Dual Core Method

Core1で運用OSを自動化し、Core2で主導権を実装。
英語を「話せる」から「動かせる」へ進化させます。

英語学習で挫折が起きる原因は、「やる気」ではなく“設計不良”です。
オーセンテックは、50年以上の英語教育の知見と、3,800社超の企業研修で磨いた実務教材を土台に、
忙しいビジネスパーソンが最短距離で成果を出すための学習プロセスを構築しています。

1専任コーチが「診断→設計→指導→伴走」を一体で担当

計画を作って終わりではなく、週次レビューで“伸びない原因”を特定し、翌週の打ち手を作り替えます。

2ティーチング×コーチング(教える/直す工程まで含む)

学習管理だけでなく、「なぜ言えないか」をその場で修正し、伝わる型へ直します。

3“実務で使う英語”を最初から前提にしたアウトプット設計

会議・交渉・報告・プレゼン・英文メール・資料作成を題材に、仕事で成果が出る英語へ導きます。

4市販教材の寄せ集めではない、企業研修由来の実践教材×最適化

長年研修現場で磨いた教材資産を核に、目的とレベルに合わせて精選・再設計します。

5日次課題+週次面談+Native/Group Sessionで“使う場数”を担保

知識で止めず、運用に落とすための練習機会を多層的に組み込みます。

6修了後も“錆びない英語力”を維持する環境(エリートクラブ)

3ヶ月で終わらせず、人生の英語力として維持・向上できる仕組みを用意しています。

成果が出る人は、週次で「設計」を更新しています

伸びる/伸びないの差は、「努力量」よりも“修正の有無”です。
オーセンテックは、週次レビューを中心に、学習設計を運用し続ける仕組みを提供します。

週次レビュー

週次レビューで
「伸びない原因」を切り分ける

今週の課題ログとアウトプットを見て、
ボトルネックを
(理解不足/定着不足/運用不足)に
切り分けます。
翌週は“頑張る”ではなく、
打ち手そのものを入れ替えます。
(例:リスニング量ではなく、
音声再現+シャドーイングの順に変更 等)

日次タスク

日次タスクを
“迷子にさせない”形で渡す

忙しい前提で、最低ラインと
伸ばす日を設計します。
「今日はこれだけやれば進む」が明確
なので、教材迷子・手法迷子を防ぎます。

教える/直す

アウトプットを“教えて直す”
(会議・メール・資料)

言いたいことがあっても出てこない
――この壁は、管理では越えられません。
オーセンテックは、
実務アウトプットを題材に
「伝わる型」へ修正し、
同じミスを繰り返さない形で定着させます。

専任コーチが、設計・指導・伴走を一体で担います

オーセンテックは「コーチは伴走だけ」という設計ではありません。
専任コーチが、学習設計→指導→伴走→レビューまで一貫して行い、
つまずきの分析と、学習法そのものの改善まで踏み込みます。

コーチが行うこと

コーチは初回カウンセリング内容をもとにマッチング。
期間中は原則同じコーチが担当し、必要に応じて変更相談も可能です。

AUTHENTECH コーチ陣

オーセンテック は、コーチングの完走は当然の前提とし、
その先にある「ビジネスの現場で英語を使って活躍する未来」に向けて伴走します。
そのために重要なのは、“使える英語” を確実に身につけることです。
担当コーチは、十分な英語力にもとづく指導や疑問点の解消はもちろん、
豊富なビジネス経験にもとづく実践的なアドバイスが可能なプロフェッショナルです。

コーチ

ネイティブ講師紹介

他社のコーチングサービスと迷っている方へ
決め手は「教える×伴走の深さ」です

英語コーチングは、名前よりも“何をしてくれるか”で結果が変わります。
迷ったら、まず次の3点だけ確認してください。

1 学習管理だけで終わらないか(“教える”が入っているか)

多くのコーチングは、学習計画と進捗管理が中心になりがちです。
それだけでは、会議や商談で「言葉が出ない」「言い回しが合っていない」壁は越えられません。
オーセンテックは、必要な場面で教え、直し、型を渡すところまで踏み込みます。

2 “使える”まで練習させる設計があるか(アウトプットの層)

英語は、知識よりも運用です。
オーセンテックは自己学習だけでなく、レベルに応じてアウトプット機会を設計し、
その場でのフィードバックで「使える形」に仕上げて定着させます。
(例:Native Session/Group Session/Daily Speech など ※コースにより)

3教材と指導プロセスが体系化されているか(場当たりでないか)

“教える力”は、講師個人の勘に依存すると再現性が出ません。
オーセンテックは、30年以上・3,800社超の企業研修で磨いた現場発の教材資産と運用を土台に、
あなたの目的とレベルに合わせて教える内容と順番まで最適化します。

AUTHENTECHメソッド自己学習だけで終わらせず、“使える”まで多層的に設計

英語力は「インプット量」だけで身につきません。
オーセンテックは第二言語習得論(SLA)の知見に基づき、自己学習に加えて、
レベルに応じたアウトプット実践まで多層的に組み込み、知識を“自動化(実務で自然に出る)”へつなげます。

1学習の基本構造(インプット→アウトプット→自動化)

オーセンテックは、自己学習だけで完結させず、実践と評価までを一つの流れとして設計します。

  • 自己学習:語彙/文法・フレーズ/リスニング/シャドーイング/Daily Speech
  • アウトプット実践:Native Session(1対1)/Group Session(1対複数)/Final Assessment・Native Evaluation/Global Mindset
  • Weekly MTG:週次のコーチ面談で、課題の量・順番・やり方を更新し続けます。

2自己学習が「続く&伸びる」3つの工夫

  • 教材はアルクオリジナルを中核に、レベルと目的に合わせてコーチがマッチング
  • 語彙×音、リスニング×シャドーイングなど、学習同士が相乗効果を生む組み合わせで設計
  • 書籍アプリ「booco」で音声再生・提出・学習管理を効率化し、スキマ時間でも回る形へ

3なぜアウトプット重視なのか(SLAの要点)

SLAでいう「インプット」は、暗記ではなく意味理解を伴う読む/聞くを指します。英語習得は、
「インプット → 気づき → インテイク → 統合 → アウトプット → 自動化」 の循環で進みます。
特にビジネス層(中級以上)は、アウトプット不足が「話せない」最大要因になりやすく、実践の場数とフィードバックが伸びを決めます。

4シャドーイングは強い。だが、その先が必要

シャドーイングは、音声知覚・発音・処理速度の向上に有効です。一方で、自分で文を組み立てて対話する力は別の訓練が必要になります。
そこでオーセンテックは、シャドーイングの次段階として、やり取りの揺らぎ(意味交渉)が起きる対人アウトプット(Native/Group)と、 実務想定のAssessmentを必修設計にしています。

第二言語習得論を背景に、学習成果が出る指導設計を行う専門家が監修

鈴木祐一准教授

早稲田大学 国際学術院 国際教養学部 鈴木祐一准教授 監修

多くの日本人は「正確さ」を重視するあまり、知識はあるのに即座に言葉が出てこないという悩みを抱えています。時間をかければ理解できても、実際の会話で使えなければ意味がありません。この壁を越えるには、インプットだけでなく、文脈の中で「使う」圧倒的な練習量が不可欠です。オーセンテックは、既存の知識を単なる暗記で終わらせず、コミュニケーションの場でアウトプットする機会が緻密に設計されています。知識を実践の中で運用し続けるプロセスを経てこそ、自然な流暢さが身につきます。このトレーニングが、本番で使える英語運用能力へと到達する確かな道筋となるでしょう。

TBLT(タスク中心言語指導法)の専門家のアドバイスもいただきました

新谷奈津子教授

関西大学 外国語学部 外国語教育学研究科 新谷奈津子教授

タスクベースの学習法では、英語を実際に使う状況を経験することが、使える英語力の習得に不可欠だと考えます。実際の場面を想定して英語で伝えようとする中で課題に気づき、それを修正することで実践的な力が身につきます。オーセンテックでは、想定したビジネスの場面で、英語で目的を達成するタスクに取り組み、そこで学んだことを次のタスクに活かすことで、英語でのコミュニケーション力を伸ばす工夫が取り入れられています。

3ヶ月で何が起きるか(90日ロードマップ)(タイムライン)

オーセンテックの3か月プログラムは、学習科学に裏付けられた体系的プロセスで構成されています。
最初の1日目から最終レビューまで、すべてが「成果までの最短距離」を逆算して設計されています。

3ヶ月の全体設計。毎週の確実な前進。

初回コーチ面談

  • ゴール設定
  • テストへのフィードバック
  • 教材、学習法説明
  • 学習計画確定
  • 異文化理解(Global Mindset)

1か月/2か月面談

  • 1か月/2か月目振り返り(学習進捗/定着度テスト)
  • ゴールの再調整
  • 学習計画の調査

アセスメント

  • ビジネスシーンでの運用力をチェック

修了面談

  • ゴールの到達チェック
  • 次の目標の学習計画
  • 英語力維持

コース

目的別に、最短距離のコース設計

ビジネス英語コース

会議・交渉・資料作成・スピーキング・
リーダーシップ・ファシリテーションに直結。
業界・職種・役割に合わせて個別設計。

週次面談/ネイティブセッション/グループセッションを
組み合わせ、実務運用に定着

TOEIC®スコアアップコース

AI診断×個別最適(Santaアルク)で弱点克服。
模試とレビューで短期スコアアップを狙う。

アプリ中心の自学+コーチレビューで効率化

受講料金と、安心の返金保証料

入会金

55,000円(税込)

受講料ビジネス英語/TOEIC®スコアアップ

660,000円/3ヶ月(税込)

支払い方法:クレジットカード決済のみ※当社の分割払いはありません。分割をご希望の場合はカード会社の分割/リボ等をご利用ください。

30日間 受講料 返金保証

初回コーチ面談から30日以内であれば、理由を問わず返金に応じます。
(詳細条件は規約・案内に準じます)

FAQ

オーセンテックのサービスについて、よくいただく質問をまとめました。
受講前の不安や疑問を、短時間で解消できるよう整理しています。

他社の英語コーチングと迷っています。何が違いますか?
「専任コーチがつく」こと自体は、多くの英語コーチングで共通しています。オーセンテックの違いは、その先の「教える力」と「教材」です。
オーセンテックは、「コーチング+ティーチング」の両輪で、学習設計から指導・伴走までを一体で提供。つまずきやすいポイントを放置せず、必要なところは教えて理解を固め、やるべきことを迷わず進められる状態に整えます。
さらに教材は、「市販本の寄せ集め」ではありません。研修現場で磨いたカリキュラムをベースに、自己学習教材もアルクオリジナル教材を中心に構成し、レベルや目的に合わせて最適にマッチングします。
他社の無料カウンセリングも受けました。こちらを受ける意味はありますか?
あります。他社のカウンセリングを受けたあとでも、「自分の場合は、どの水準を目指し、何を優先して伸ばせばいいのか」「今の立ち位置はどこで、次に何をすべきか」がクリアになりきらないことは少なくありません。
オーセンテックの無料カウンセリングでは、目標に必要な英語力の水準、会議/交渉/メールなど伸ばすべき力の優先順位、現在地(立ち位置)を一緒に整理して言語化し、“次の一手”まで具体化します。
その整理結果を、アルクの知見を凝縮した「英語主導権奪還・ロードマップ(カウンセリングレポート)」としてお渡しします。受講する/しないに関わらず、判断材料になります。
忙しくて続く自信がありません。それでも大丈夫ですか?
大丈夫です。忙しい方ほど、続かない原因は「意思決定の多さ」です。
オーセンテックは、迷う回数を減らす設計(やることの絞り込み/時間帯の固定/崩れた時の立て直し)で回る形にします。
1日どれくらいの学習時間が必要ですか?
本プログラムでは、「1日3時間」の学習時間を確保することを強く推奨しています。
【目安】
推奨:1日3時間×週5〜6日(週15〜18時間)
最低限:1日2時間×週5〜6日(週10〜12時間)
3時間というと多く感じるかもしれませんが、通勤時間のリスニング・仕事前後の30〜60分休日にまとまった時間を確保など、生活の時間配分を見直すことで十分に捻出できます。
期間はどれくらいが標準ですか?延長はできますか?
標準メニューは「3か月」です。3か月を1つの基本ユニットとし、そのうえで目標や目的に合わせて、3か月単位で期間を設計できます。
【受講期間の例】
しっかり基礎を固めたい:3か月/
TOEIC®ハイスコア+ビジネス英語まで見据えたい:6か月(3か月×2)/
海外赴任・転職など大きなキャリアチェンジに備えたい:9〜12か月(3か月×3〜4)/
途中で目標や状況が変わった場合も、3か月単位でプランを見直しながら柔軟に延長できます。
オンラインだけですか?対面は可能ですか?
基本はオンラインでのご提供です。パソコンやスマートフォンを使って、どこからでも受講していただけます。一方で、アルク本社(東京都品川区)までお越しいただける方については、対面でのコーチ面談も可能です。
コーチングはどんな頻度で行われますか?
面談は週次で実施しつつ、面談以外の日も課題→提出→ログ確認→フィードバックのサイクルで伴走します。必要に応じて”教える(ティーチング)”も挟み、つまずきを放置しません。成果を左右するのは「面談の時間」よりも、面談の間にどれだけ前に進めるかだからです。
教材は何を使いますか?指定はありますか?
指定教材に固定することはありません。無料カウンセリングでは、まず現状と目的を整理し、目標に必要な英語力の水準と、現在地(立ち位置)を一緒に言語化します。教材は「市販本の寄せ集め」ではありません。研修現場で磨いたカリキュラムをベースに、自己学習教材もアルクオリジナル教材を中心に、あなたのレベルに合わせて最適にマッチングします。すでにお持ちの教材がある場合も、必要に応じて取り入れ、活かし方まで含めて組み立てます。
どんな人が向いていますか?逆に向いていない人は?
向いているのは「忙しいが結果が必要」「やるべきことを絞って最短で伸ばしたい」方です。
向いていないのは「完全に気分でやりたい」「学習時間を確保する意思がまったくない」場合です(設計が機能しません)。
途中解約や返金はできますか?
途中解約や返金については、契約条件・開始タイミングにより取り扱いが異なるため、ルールに基づいてご案内します。あわせてオーセンテックでは、初回コーチ面談から30日以内であれば理由を問わず返金する「30日間受講料返金保証」を設けています。詳細は、カウンセリング後に書面で明確にご説明します。
無料カウンセリングでは何をしますか?
無料カウンセリングでは、まず現状と目的を整理し、目標に必要な英語力の水準や学習順位などの情報を整理し、アルクの知見をもとに現在位置(立ち位置)を明確にします。その上で、必要な学習量・進め方・続け方まで落とし込み、“次の一手”が明確な状態にします。
整理した内容は、アルクの知見を凝縮した「英語主導権奪還・ロードマップ(カウンセリングレポート)」としてお渡しします。受講する/しないに関わらず、判断材料になります。

AUTHENTECHは
「話す英語」を鍛えます。

before after

ただの英会話ではない
まず30分で、「話せない」が「話せるかも」に変わる体験を

ネイティブ講師とのセッションと聞くと、
いわゆる「英会話」をイメージするかもしれません。
しかしオーセンテックのメニューは、ただ話して終わる場ではありません。

話し方の「型」を学び、実際に話してみることで英語が詰まるポイントを可視化し、
発話の質が変わる感覚を体験していただきます。

英語力の判定が目的ではなく、
「変化のきっかけ」をつかむための体験です。

オーセンテックだから用意できる「体験レッスン」

多くの英語コーチングは学習管理が中心です。
オーセンテックは自社ネイティブ講師による
実践トレーニングが標準で設定
されているからこそ、
実際に話す体験をご用意できます。

オーセンテックのネイティブ講師

体験ネイティブレッスンの流れ

日本人カウンセラー日本人カウンセラーも同席
はじめての方も安心です

  1. 1
    まず、自力で話してみる

    短いロールプレイで今の英語力を確認

  2. 2
    型を知る

    発音や英語の論の展開の仕方を学びます
    (詳しくは体験で)

  3. 3
    もう一度話してみる

    同じテーマで話し、変化を体感

  4. 4
    変化を整理する

    今後伸ばすポイントを明確にします

    ☑️ 自分の英語の課題が具体的にわかる
    ☑️ 短時間でも発話の変化を体感できる
    ☑️ 次に伸ばすポイントが見える

※全体では40分を予定しています

無料カウンセリングについて受講相談をご希望の方は無料カウンセリングにて

カウンセリングレポート無料カウンセリング特典

ビジネスコースのカウンセリングを受けていただいた方には
アルクの知見を凝縮した「英語主導権奪還・ロードマップ(カウンセリングレポート)」を進呈します。

こんな状態の方におすすめです

  • 英語が必要なのに、目標に必要な英語力の水準が分からない
  • 何の力(会議/交渉/メール等)を伸ばすべきか整理できていない
  • 今の自分の立ち位置が把握できず、遠回りしている気がする
  • 結局、これから何をすればいいかが見えない

無料カウンセリングでは、これらを一緒に整理し、言語化して“次の一手”を明確にします。
今後の勉強の進め方や、サービス選択の判断材料としてご活用ください。